B’zを見学@京セラドーム

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もともとこのTOPICSって、NFL情報以外を書くつもりだったのにNFLネタが多い。なのでたまには日記みたいなものでも掲載。
京セラドームにてB’zのLIVE GYM「C’mon」を見てきました。
↑開演前の状況をにひっそりと1枚。ステージ全面をシェル状の銀色の超巨大シャッターで覆っています。
どんだけ巨大なシャッターかは下の観客を見たら分かりますね。
開演前はタダのシャッターだと思っていたら、実はこれは・・・・・・、ここから先は言えませぬ。∑(゜ Д゜)

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まぁ内容は深く語りませんが、新旧の曲をバランスよく織り交ぜてバランスよい選曲でした。
ただ、最近は1曲マニアックな曲をぶち込むのにそれが無かったのが残念。

演出系も前回のツアーがインパクトありすぎたのか、ちょっとモノ足りぬ感じでした。次回に期待です。
もう一つ言えば京セラドームのPAも前回は良かったのに、今回は悪い。
しかし、古い曲のイントロ流れるだけで、我々世代(?)は「おお!!これを演るか!」と盛り上がり単純ですw。

ボーカル稲葉浩志は現在47歳。しかし相変わらずステージを走りまわって脅威のジャンプ力で飛び跳ねる姿から全くそれを感じません。
モニターに映るアップの顔も40歳どころか、下手すりゃ20代に見える。オッサン達の夢です。
だがしかし、我々は年を取る。若い人もそりゃいますが、もうライブの年齢層が高いのなんのって。Σ(・ω・ノ)ノ!

こういうの見ると、私も見習って現状維持のために、トレーニングへのモチベーションが出ます。
歌や演奏だけでなく、こういう所でも夢を与えるプロの姿勢って、素晴らしいですな。

▼おまけ:JETS狂的イメージ動画

 

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