2012年7月26日放談:ムネリン・・・(´・ω・`)

おはようございます。放談の時間です。
200本安打やオールスター選出が無くなりこのままひっそり引退かと思っていたイチローが、電撃移籍&ヤンキースでさっそく活躍と再び脚光を浴びております。
実力は当然として、この辺りにルックスや人間性を含めて唯一無二のスター性を感じます。

前の記事のコメント で語りましたが、私はかなりイチローを接近して見た事があります。(その時は半分ニセモノだと思っていた)
「テレビは太ったように見える」って話は本当のせいか、または着やせするタイプなのか、スポーツ選手にしてはかなりシャープな体系でした。

で、今日の話題はそのイチローを慕ってわざわざマリナーズ入りしたムネリンこと、川崎宗則(31)の話

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イチローの電撃移籍と同時に話題となったのが、ムネリン。
なんせイチローが好きすぎて、ソフトバンクの年俸2億4000万円まで捨てて、FA権を行使してマリナーズを逆指名してわざわざイチローのいるマリナーズに入団。

以下は記事からそのまま抜粋したですが、
「念願のチームメートになってからも、むしろイチローへの愛情は募るばかりで、バッティング練習が一緒になれば「テンション上がります」と大喜び。今年 からイチローが無精ひげを生やすと、それを真似て似合わぬひげも生やした。あるインタビュアーがその仲のよさに「イチローの家に住んでいるんじゃないの」 と冗談で飛ばした際には「住んでいいすか?」と返したことさえあった。その一途さからネットでは「ムネリン」から「ホモリン」へと愛称が変わるほどだ。

ソフトバンクでの年俸2億4000万円以上を捨ててまで貫いたイチロー愛だったが、今回のトレードによりわずか半年で終焉を迎えた。皮肉にもヤン キース・イチローの初戦の対戦相手はマリナーズ。新しいユニフォームに身を包む兄貴の姿が気に入らないのか、川崎は三塁側に向かうイチローの姿にほっぺを 膨らませた。」
との事。

これだけイチローを慕っていたムネリンに対して、イチロー本人は電撃移籍とはいえ、その事をムネリンには全く言わずに記者会見&ヤンキース入り。
ムネリンはこれに関して当初ノーコメントで、解説者にまで「いまトイレで泣いているので無理でしょう」と言われるなんともカワイソウな人です。

しかし、最終的には、
「イチローさんが覚悟を決めたことなので応援したい」
「今ここにいられるのはイチローさんのおかげ」
「今度は僕がマリナーズでレギュラーを取る」

と記者にコメントし、前向きに開き直ったようです。

イチロー移籍の本当の理由はムネリンがうざかったからでは無いでしょうか?
ここで言わせてもらいましょう。
哀れ!ムネリン!!(ToT)
(※もうクレメンスネタは無さそうなので、これを言ってみたかっただけの記事でした。 ∑(゜ Д゜) )

参考:http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/25137/

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