Super Bowl XLVⅡ(47)特集2-大胆予想、ズバリ勝つのはどっち?

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年もやるよ
スーパーボウルが近づくにつれて盛り上がってきました。

そこで今年もマッデン13を使ってCPU同士に戦わせて、スーパーボウルの勝敗を大胆にも予想します。

さて、マッデンの出した答えはいかに?

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DSCN2934-rs:やってきましたスーパードーム。
セインツはジンクスどうりに見事にプレーオフすら出れませんでした。

 

DSCN2927-rs:ロッカールームでフラッコに暗示をかけるジョン・ハーボー。

「お前はふらっ子じゃない!お前はニュー・フラッコなのだ!やれば出来る子なのだよ!!」

 

DSCN2929-rs:レイブンズ出陣!
AFCにビンス・ロンバルディ・トロフィーを取り返しておくれ!!

 

DSCN2937-rs:49ersもケイパニックを筆頭に登場!!
こりゃ強そうだ。

 

▼前半
DSCN2943-rs:まずはレイブンズ自陣24ydからO#。いきなりRB#27″レイ・ライス”の右サイドへのランで目の前が大きくあいてロングゲイン。

次も同じコースに走りロングゲインで敵陣に入る。浮き足立ってるのか49ers?

 

DSCN2945-rs:WR#81″アンクワン・ボウルディン”へのパスで敵陣24yd。またもRB#27″レイ・ライス”のランでレッドゾーン入。

WR#82″トーリー・スミス”へパスを通して敵陣2yd。

 

DSCN2946-rs:しかし、ILB#52″パトリック・ウィリス”がRB#27″レイ・ライス”のランをことごとく止める!!白熱してきたな。

 

DSCN2948-rs:だが、3rd-2ydからRB#27″レイ・ライス”が走り込んでダイブしTD!レイブンズ先制!
∩(・ω・)∩Touchdown!
7-0

 

DSCN2950-rs:49ersのO#。スクリーンパスでRB#21″フランク・ゴア”ビッグゲイン。
TE#85″ヴァーノン・デイヴィス”のレシーブで敵陣47yd。こりゃO#合戦か?

 

DSCN2951-rs:しかしWR#15″マイケル・クラブツリー”へのロングパスを狙うも失敗。

3rd-9ydのピンチにやっぱりTE#85″ヴァーノン・デイヴィス”。
1stDownを更新しRB#21″フランク・ゴア”のランでゴリゴリ進む。

 

DSCN2953-rs:早くも前半2ミニッツ。
TE#85″ヴァーノン・デイヴィス”ばっかりレシーブしてレッドゾーン。

 

DSCN2954-rs:しかし、ここでCB#29″ケアリー・ウィリアムス”がINT!!!
θ_(゜∀゜ )≡ モヒョヒョヒョヒョ ヽ(A`)ノ≡ コラァァァ!! カエセヨー!!
やっちまったQB#07″コリン・ケイパニック”!

が!、なんとラフティング・ザ・パサーでINT帳消し!!
マッデンで初めて見たぜ!

 

DSCN2955-rs:WR#15″マイケル・クラブツリー”のサイドラインギリギリのレシーブで敵陣5ydまで進むも、FGで終了。
It’s GOOD━━━(∩・ω・)∩━━∩(・ω・∩)━━━!!!!
やはりレイブンズのD#は硬い。
7-3

 

残り35秒で自陣20ydからレイブンズO#
WR#82″トーリー・スミス”へ超ロングパスを投げるも、惜しくもオーバースローで失敗。
うーんリアルだ。
前半終了 7-3 でレイブンズリード。

  1. ブーマー より:

    私の予想も実はレイブンズ(ということはSFかな?w)
    意外とSFゴア等の縦のラッシングが老体ルイスでは
    止められなくて苦労しそうだけど、ピストルからのリードオープション
    フェイクパス時に背後からケイパーニック君がサックされて
    ターンノーバーでモメンタムがシフトしてロースコアゲームを
    レイブンズが征するとイメージが出来てしまったw
    リードオプションでバックスとQBランを両方封じるのは
    難しいが、フェイクパスは必ずやってくるので、
    そこを果敢に攻めたい。ブラインドサイドから複数のブリッツをリスク承知で
    どんどん入れたいねぇ。
    しかし、それすらもアヴォイドされるようだと
    SFO#は止まらないんではないかと。
    ま、どの試合もそうだけど、ターンノバーが分岐点だにぁ。
    調子こいてるフラッコがどんどんロングパス狙うと落とし穴がありそうだ。
    私も月曜日Liveで見るぞぉーw
    最後まで手に汗握る好ゲームであること期待します。

    1. JETS狂 より:

      ブーマーさん>
      ゴアのパワーランに苦戦は必至ですが、レイ・ルイスなら止めるハズ。
      だが問題はケイパーニックのD#の動きを見てから走らすか、ボールを引き抜くか決めるリードオプション。
      チャンピオンシップではあえて封印した策を多用して、レイブンズD#を混乱に陥れるでしょう。

      しかし、レイブンズO#も強力ですので、点の取り合いの派手な内容になると思います。

      しっかし、マッデンのレインブンズがめちゃくちゃ強くなっていて驚きました。トリー・スミスの足はハンパない速さだし、ピッタはカバーされてても余裕でレシーブする。
      SBに出るチームの能力補正はすさまじいです。

      月曜は私はスポーツバーで集団観戦なので、最後の1秒まで分からないナイスゲームに期待です。

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