2015年1月12日放談:「スナップミス細胞はあります!」終了のお知らせ

こんにちわ。放談の時間です。

ディビジョナルプレーオフの最終戦、なんとJETSの代わりに応援したブロンコスがコルツに敗れてしまいました。

よって、これにてスピンオフブログ「スナップミス細胞はあります!」は終了となります。

[SPONSORED LINK]


また感想文は書くのですが、出足は好調だったブロンコスがその後は兄者が自己パス失敗連続記録を作るなど不調に。

かつ、コルツのDB陣のタイトなカバーにパスが通らなくなります。本当にぴったりレシーバーにくっついて、INT未遂が何回あったことか。

 

思い出すのが、去年のSB後にシーホークスのCB”リチャード・シャーマン”が言っていた「ブロンコスは数プレイでプレーコールが読めた」という言葉です。

兄者中心のブロンコスのO#って、たしかに攻め手が淡白すぎる気がします。

 

パッツも今回は大ピンチに陥りましたが、エデルマンのロングパスTDという流れを一気に変える切り札でレイブンズに勝利する事ができました。
ブロンコスに関しては、どんなシーンでもそういう驚かすようなプレーが無いのです。

相手を徹底的に研究してくるプレーオフでは、もはや兄者のO#は通用しないのかもしれません。

 

しかしながら、第2シードで勝ち上がってきた実力は本物。来シーズンは何かを学んでさらに一皮向けたペイトン・マニングを見たいものです。

 

しかし、確率は1/6なれどスピンオフ企画をしたチームって、SBまで行った事が無いので、そろそろこの企画が呪いだとか言われそうなのが怖いですね。

来シーズンはJETSもプレーオフに復帰し、スピンオフ企画をしなくていいシーズンに期待しています。

 

これにて、

スナップミス細胞はあります!

  1. LiCaK より:

    こんにちワ◯ダ黒のブラック微糖、って有るのか。
    いやはや、紐育で現地観戦した昨年のスーパーボウルの悪夢を思い出す、既視感バリバリのゲームでした。
    スクランブルなる選択肢が無いQBと、セバレート能力が超一流とは言えないWR陣、クレイディが居ても継ぎ接ぎのOLという欠点が改めてクローズアップされてしまいました。
    コルツは、OLがラックを良く護りましたよね。ラックだけで面倒なのに、評価が低いはずのOLがあれでは勝ち目ないわ。
    もし、何らかのジンクスがあったとしたら、こちらのサイトの特別企画ではなく、コルツを足蹴にしたエルウェーGMの祟りかもw
    特別企画のジンクスを気になさるのなら、「俺の嫁はスーパーモデル」という題名で、ペイトリオッツの応援企画はいかがでしょうか。これでペイトリオッツが勝ったらジンクスは無い事になりますし、負けたら春日の呪い並のジンクスが証明される上に、彼奴らへの溜飲も下がる事でしょう。
    後半は、悪魔の囁きに近いですが、ご検討の程をm(_ _)m
    くれぐれも、大天才らっくんPart2はご遠慮くださいませ。

    1. JETS狂 より:

      LiCaKさん>
      こんにちワ○ダ モーニングショット。(このシリーズ、なんぼでもいけますね)
      あの悪夢の内容でもSBの現地観戦なんて死ぬほどうらやましです。私が妖怪なら現地で何たらウォッチで呼び出してほしいところです。
      (アニメ1回も見たこと無いですが)
      たしかにマニング不調の要因の一つにOLが弱いので、短いところに投げざる得ない状況も見えました。
      そしてラックにはラッシュがかかっていないという差がたしかに明暗を分けたと思います。

      私もジンクスとは思いたくないにしろ、たしかに「パッツを応援したらいいんじゃないか?」とよからぬ事を考えてしまいましたが、この企画はいかに私がJETSのいないプレーオフを楽しむかなので、落とす目的でパッツの応援というのはNGとなります。タイトルまで頂いたのにすみません。
      それにしても、まぼろしに近い「大天才らっく君」を覚えて頂いてるとは光栄です。
      打倒パッツのためコルツはこっそりと影ながら応援します。

      1. LiCaK より:

        こんにちワ◯ダ ゼロマックスプレミアム
        は有ります、再検証したので。
        昨日は私の不躾なお願いに対し、スポーツファンとして真っ当なご対応をして頂き有難うございました。
        ブロンコスもシーズンが終了し、HC探しやらFA対応やら、ペイトン・マニングのご機嫌とりやらで大変ですw
        では、来シーズンのJetsとブロンコスの躍進を願いつつ、失礼させていただきます。

コメントを残す