JETS:ロックアウトのすごし方

にかく備えるのみ
ドラフト当日に解除されたかと思ったら、再びロックアウトとなり、不確かな状況が続きます。
チームの施設が使えない状況でも、選手は来るべきシーズンに備えなければなりません。

[SPONSORED LINK] ▼2度目の西海岸キャンプ
以前にサンチェスは故郷の南カルフォニアの地元の高校へ練習しに行きましたが、またも地元の高校で練習を行いました。
この「JETS WEST CAMP」にはRB”ラダニアン・トムリンソン”、TE”ダスティン・ケラー”、WR”ブレイロン・エドワーズ”の主力3人も帯同し、1週間の練習を実施。
ケラーは「私達はどんな事になろうと準備はできている」「しかしマークや仲間と練習し連携をつかむことが重要だ」と、来るべきシーズンに備える姿勢を見せています。

本当にキャンプなしで開幕とかなったら、どうなるんでしょ。
キャンプが消滅したら、キャンプ嫌いのファーブが喜んで復活したりして。(´д`lll)

▼レックス・ライアンの自伝がとうとう発売
昨年の夏より執筆を開始したHC”レックス・ライアン”の自伝”Play Like You Mean It”が現地木曜日に発売されます。
この本は著名な作家ドン・イエーガーとの共同執筆で、ライアンのインタビューや逸話を編集したもの。

この本の発売にあたり、いろいろインタビューされ、「続編は考えている?」という問いに「スーパーボウルに勝利する」と笑いながら答えたこと。
毎度、毎度、本当に強気な人ですな。

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