悪夢再び
ジーノ・スミスがジェッツに復帰するニュースを先日お伝えしました。
しかし!彼がまたもアゴを骨折したという嘘のようなニュースが報じられました!
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QBジーノ・スミス(Geno Smith)がアゴを負傷
かつてQB”ジーノ・スミス”は、ジェッツ時代にロッカールームにてチームメイトとのトラブルでアゴを骨折し、開幕先発が無くなるという事件がありました。
先日ジェッツに復帰したジーノ・スミスでしたが、オフシーズンなのにロッカールームで仲間と乱闘さわぎを起こしたそうです!
前回と違い、今は誰しもがスマホでジャーナリストになれる時代。
他の選手が撮影した証拠となる写真がバッチリ残りました。

そして、この乱闘によりまたもアゴを骨折です。
!∑(゜ Д゜)

一体、何を考えているのでしょう。いや、もはやこれは呪いなのかもしれません。
ジーノ・スミスを開幕先発に間に合わせるため緊急手術!
ジェッツのフロント陣は開幕までまだ時間があることを幸いとし、ジーノ・スミスを開幕先発としてフィールドに立たせるべく、ニューヨークの最新技術を投入した緊急手術を行いました。
その結果・・
ジーノ・スミスのサイボーグ化に成功!!

情報によると強化プラスチックで製作されたボディはDL3人分のタックルを受けても全く動じず、その目はコンマ0.2秒で空きレシーバーを見抜きます。
そして豪腕から放たれたパスは一発で300ydを獲得。ついでにスクランブルの際は40ydを3.5秒でかけぬける俊足にも注目です。
内臓には文字どおりハードディスクを内臓しており、プレーブックの全データと過去10年の相手チームのプレー動画。そしてMadden26のセーブデータまで入っております。
さらに最新のAI技術も搭載し、AVのモザイクを消せるそうです。
しかしながら、そのエネルギーは電力のため活動限界時間が決められております。
その対策に、オフェンスが長引いた場合はスタジアムの全電力をジーノに投入できるシステムの準備も進んでいるそうです。
以下の画像は、極秘裏に撮影されたエネルギー補充システムを検証している写真です。

つまり、オーバータイムに突入するとスタジアムが真っ暗になるのですが、ジーノの目には暗視ゴーグルとサーモグラフィーも搭載されており、問題ないとの事です。
むしろ、他の選手は何も見えないので、QBランで一気にタッチダウンを狙える戦略も可能ですね。
この改造っぷりは、メカゴジラならぬ「メカジーノ」 と言ったところでしょうか。
これはシーズン開幕が早くも楽しみになってきました。
( ´艸`)


















