HOME > Topics > 【人志松本の酒のツマミになる話】カーソン・ウェンツが負傷しやすいのはウェンツ瑛士のせい?
2021年9月18日

【人志松本の酒のツマミになる話】カーソン・ウェンツが負傷しやすいのはウェンツ瑛士のせい?

シンクロニシティはあるのか?

ツィッターからの拾いネタですが、9月17日(金)放送の「人志松本の酒のツマミになる話」にて、予想外のカーソン・ウェンツに関する話があったとのことで、記録として記事にします。

[SPONSORED LINK]

ウェンツ瑛士とカーソン・ウェンツの関係とは?

9月17日(金)のフジテレビ系「人志松本の酒のツマミになる話」にて、タレントの”ウェンツ瑛士”の話の中にカーソン・ウェンツの名前が出てきました。

内容は以下のとおりです。

 

「ウェンツという人、他に全然いないのですけど、唯一エゴサーチしている時に『ウェンツ調子悪いなぁ』」というのがあって、『俺番組に全然出ていないのに、なんだこれ?』と思ったらアメフトの選手で『ウェンツ』という人がいたんですよ。」

 

「なんでか分からないんですけど、俺が番組で滑るとあっちのウェンツがケガするんですよ。

 

「この間、番組でめちゃくちゃスベった後、エゴサーチしてたらウェンツ(カーソン)は骨折してたんですよ。」

 

「ウェンツ(瑛士)がイギリス行く(留学)、ってなったとき、あっちウェンツ(カーソン)は移籍(チーム)したんですよ。」

 

(「どっちが先にトラブルのか?」という問いに対して)「基本 僕の方が先だと思うのですけど、その人に会いたくて仕方ないんですよ」

「今、怪我中です」(※収録された時期が開幕直前だと思われます)

 

「いやいや、そんなワケないやん」と思える話ですが、この世にはシンクロニシティ(synchronicity)という現象が提唱されています。

このシンクロシニティという言葉、説明しなくても当然 皆さんは男の教科書「グラップラー刃牙シリーズ」を読んでると思うので周知の事実でしょうがWikiから引用すると、

 

ユングが提唱した概念で「意味のある偶然の一致」を指し、日本語では主に「共時性」と訳され、他にも「同時性」もしくは「同時発生」と訳される場合もある。例えば、虫の知らせのようなもので因果関係がない2つの事象が、類似性と近接性を持つこと。ユングはこれを「非因果的連関の原理」と呼んだ」

とあります。

 

そう、この世の中には科学的に説明できない現象が山ほどあるのです。

ウェンツ同士がつながっているならば、逆に”ウェンツ瑛士”の近況を見て、”カーソン・ウェンツ”の未来を先読みできるかもしれません!

信じるか信じないかはあなた次第です!!

補足

※シンクロシニティに関して、「バキ(第2部)  第1巻」のマンガの中の解説は、

 

「現在は結晶化してるニトログリセリンは、20世紀初頭前までは何をしても結晶化しない物質だった。」

「ある日、船でウィンスローからロンドンへのグリセリンの輸送中に記録的な台風に見舞われたが、振動すると爆発するはずのにグリセリンは無事だった。」

「ロンドンに到着したとき船員がグリセリンの樽を開けると、それまで何をしても結晶化しないグリセリンが見事に結晶化されていた。」

「ところが、事態はそれにとどまらず、その日を境に世界中のグリセリンが結晶化した」

 

という内容でした。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

コメントを残す

CAPTCHA


Top