楽でもない
今週のペイトリオッツニュースもGrokで出しました。
やはり結果の出力は不安定で、数回ツッコミをいれないと思った通りになりません。
ちなみにこのコーナーは楽してブログを更新するというより、私が同地区のニュースをパパっと見るためにやってることがメインで、それを共有してるわけです。
そのうち、何もしなくてもまとめてくれたら、いいのですけどね。
当分は手作業が入ります。
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ペイトリオッツ、2026年NFLドラフトで9選手獲得 トレード活用し攻撃・守備ラインを強化
ニューイングランド・ペイトリオッツは4月23日から25日にかけて行われた2026年NFLドラフトで、積極的なトレードを交えながら9選手を指名しました。
主な指名は1巡目28位OTケイレブ・ロム(ユタ大)、2巡目55位EDGEゲイブ・ジャカス(イリノイ大)、3巡目95位TEエリ・ラリドン(ノートルダム大)など。即戦力候補を中心に、チームのトレンチ(ライン)強化を図ったクラスとなりました。
以降の指名選手はCBカロン・プランティ、OTダメトリウス・クラウノバー、LBナムディ・オビアゾル、QBベーレン・モートン、RBジャム・ミラー、LBクインタヴィアス・ハッチンスです。
専門家からは高評価が多く、ドレイク・メイの保護と守備のアップグレードに繋がると期待されています。
ソース:Patriots.com – Meet the Patriots 2026 Draft Class
ソース:NBC Sports Boston – Draft Recap
ロブ・グロンコウスキーがペイトリオッツ殿堂入り ファン投票で決定
4月29日、ペイトリオッツは伝説のTEロブ・グロンコウスキーのペイトリオッツ殿堂入り(第38代 inductee)を発表しました。
ファン投票による選出で、3度のスーパーボウル制覇に貢献したグロンコウスキーの功績を称えるものです。式典の日程は2026年スケジュール確定後に発表されます。
クラフトオーナーは「彼のエネルギーと献身はチームを明るくした」とコメントしています。
ソース:Patriots.com – Gronkowski Hall of Fame
ソース:NBC Sports Boston – Gronk News
ドラフト後 ロースター整理 エライジャ・ミッチェルら3選手をリリース
ドラフト終了直後、ペイトリオッツは ロースターの調整を実施しました。
RBエライジャ・ミッチェル、WRジョン・ジャイルズ、TEマーシャル・ラングをリリース。新人選手の加入に伴うキャンプ枠確保が主な目的です。また、UDFAとして複数選手と契約し、90-man rosterを整えています。
これにより2026シーズンに向けた本格的な競争がスタートします。
ソース:Patriots.com – Release Elijah Mitchell
ソース:Patriots.com – Release Jiles and Lang
アナリスト評価:ドラフトクラスはトレンチ強化で成功
複数のメディアとアナリストがペイトリオッツのドラフトを高く評価しています。
特に1巡目ロムと2巡目ジャカスの指名が好印象で、即戦力と将来性をバランスよく獲得したとされています。UDFA補強も堅実で、マイク・ヴラベルHC体制でのチーム構築が進んでいます。
オフシーズン全体として、プレーオフ常連復帰に向けた動きが活発です。




















グロンクがPATSの殿堂入りですか。
まあ、あのアーロン・ヘルナンデスのやべぇ事件の後もグロンクの活躍であっさり払拭できましたし、その後の活躍を見ても妥当ですよね。
自分も敵ながら彼のプレイ好きだったからなぁ
おめでと、グロンク。
強い、早い、上手いとまさにTEというポジションを変えたパイオニアでした。
並外れた陽キャなところもポイントが高いです。