▼WR

# Player School
Height
Weight
40-Time
  1. Cordarrelle Patterson Tennessee
6-2
216
4.42
  2. Keenan Allen California
6-2
206
 
  3. DeAndre Hopkins Clemson
6-1
205
4.55

・例年に比べあまり注目されないWRは”コーダレル・パターソン”と”キーナン・アレン”の2強。
“コーダレル・パターソン”は40yd走でつまづいても4.42というタイムを叩きだす快速の持ち主。だが素行に問題があるらしい。

“キーナン・アレン”はエースQB不在のチームでもハイパフォーマンスを見せる活躍を見せる。ひざの故障のため2012シーズン終了後は活動していないが、今ドラフトのNo1WRという呼び声は高い。

“ディアンドレ・ホプキンス”は高校時代はバスケの州代表という経歴の持ち主。まぁ2巡目以降でしょうな。

 

▼TE

 # Player School
Height
Weight
40-Time
  1. Tyler Eifert Notre Dame
6-6
251
4.68
  2. Zach Ertz Stanford
6-5
249
4.76
  3. Gavin Escobar San Diego St.
6-6
255
4.84

・名門ノートルダムの”タイラー・エイファート”は、コンバインでトップパフォーマンスを叩き出しまくった最強のTE。
だが2番手”ザック・アーテズ”のレシーブ力も捨てがたい。

“ガビン・エスコバル”も過小評価されていると言われているし、どいつもこいつも捨てがたい。

 

▼RB

 # Player School
Height
Weight
40-Time
  1. Giovani Bernard North Carolina
5-8
202
4.53
  2. Eddie Lacy Alabama
6-0
231
 
  3. Montee Ball Wisconsin
5-11
215
4.55

・RBは”ジオバンニ・バーナード”と”エディ・レイシー”の2強。
しかし、バーナードはスピード&クイックネス。レイシーはパワーと両者正反対のタイプ。

しかしながら、どっちかがギリギリ1巡に入るかも?ってぐらい今シーズンのRBは不人気。

 

▼FB

 # Player School
Height
Weight
40-Time
  1. Zach Line S.M.U.
6-0
232
4.77
  2. Kyle Juszczyk Harvard
6-3
240
4.75
  3. Tommy Bohanon Wake Forest
6-2
245
4.73

・RBが不人気なら絶滅危惧種と言われるFBはもっと不人気。特に語るこたぁございませぬ。