21日目(2023年2月22日投稿)

評:19日目の画像をどうしても もう1回使いたいので、間隔を開けずにぶち込んだ。

今回は前回ほど苦しむことなくできた。

22日目(2月23日投稿)

評:7日目と同じパターン。

ウソの内容は「全く無関係でくだらないが、驚きがある」事にしたいと思い、こうなった。

しかしながら、21日目に二人は対面しているのに「トム~久しぶり~」と言われるのは、不自然だったかもしれない。

23日目(2月24日投稿)

評:ブリーズ漫才の3回目。

1回目、2回目とはオチを変えねばならないので、二人して自虐ネタに走るという内容。

24日目(2月25日投稿)

評:最初の方でガロポロを出した時点で「ガロポロ都市伝説」をどこかで使いたかったが、ここまでネタが思いつかなかった。

これも個人的にベストの1本。

25日目(2月26日投稿)

評:この辺りでブレイディの画像を見ても全くネタが思いつかなくなるスランプに陥る。

もはや神無月もやらない「井上陽水のモノマネ」という苦しい作品を生んでしまった。

当然、若者には何も響かない内容である。

26日目(2月27日投稿)

評:メインストーリーに久々に戻すことでスランプを脱出した1本。

まさかB’zネタで危機を脱するとは思わなかった。

27日目(2月28日投稿)

評:ブレイディのキャリア前半のライバル、ペイトン・マニングはどこかで出さねばいけないと思い、たどり着いたのがコレ。

「オマハ」のあいうえお作文が下劣になってしまった一番の問題作

28日目(3月1日投稿)

評:ブレイディがタブレットを投げる場面が2パターンあり、どちらかはオチ使おうと考えてたどり着いたのがコレ。

26日目の前フリも効いている。

29日目(3月2日投稿)

評:15日目からベリチック犬を全く出していない事に気付いて、コレを投入。

本家ワニが電通絡みのメディアミックスに大失敗して、権威を失った風刺でもある。

30日目(3月3日投稿)

評:またもネタ切れ発生。

そこで未使用だったブレイディのロン毛画像を活用するために考えた苦肉の策。

4コマ目は「ブレイディは何歳までプレーするのか?」という議論で、海外ファンが作成した有名なコラ画像。

加えて「だめだこりゃ」はチョーさんが発明した万能のオチである。