イルカ先生(意味なし)

今年もネトフリに入ってクォーターバックのシーズン3見たんですけど、やはり選手の普段の生活などを見ると印象がガラリと変わります。

ジェイデン・ダニエルズって意外とおとなしい人で、なんとマネージャーがオカンなんですよ。

 

マザコンって意味でなく、自分の事を誰よりも知っており、お金の管理が一番任せられるということで、信頼できる人間であればたしかに最適です。

 

狂犬キャラのメイフィールドも年を重ねて子供もできたことで丸くなり、フラッコも先発QBが一番楽しいだけの理由で現役を続けており、先発できりゃチームを問わないというアメフトおじさんでした。

 

それにしてもみんな家が無駄にデカいですねぇ。土地が余ってることもあるでしょうが、これがアメリカ人共通の夢なんでしょ。

 

それはさておき、イルカのニュースはどない?

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ジョーディン・ブルックスが3年5113万ドルの延長契約に合意

マイアミ・ドルフィンズはLBジョーディン・ブルックスと3年総額5113万ドル(保証額3500万ドル)の契約延長で合意した。

 

これにより2029シーズンまで在籍が確定し、新GMジョン=エリック・サリバンが「柱」と位置づけた選手の一人を確保したことになる。

ブルックスは2025シーズンにリーグ最多183タックルを記録し、オールプロ1stチームに選出された。

ソース:NFL.com

アチャン、ブリューワー、ブルックスの延長を新体制が評価

新GMジョン=エリック・サリバンとHCジェフ・ハフリー率いる新体制は、RBデヴォン・アチャン、Cアーロン・ブリューワー、LBジョーディン・ブルックスの3選手と契約延長をまとめた。

 

サン・センティネルのクリス・パーキンス氏は、この動きを「正しい選手を正しい理由で延長した」と高く評価している。

再構築の基盤となる選手を早期に固定した点がファンにも好材料だ。

ソース:Sun Sentinel

コーナーバック2選手をPUPリストに登録

マイアミ・ドルフィンズはCBダレル・ベイカーJr.とCBストーム・ダックをアクティブ/フィジカル・アンアブル・トゥ・パフォーム(PUP)リストに登録した。

 

ダックは2025年10月の膝の負傷から回復途上で、ベイカーの怪我の詳細は明らかにされていない。

トレーニングキャンプ開幕時点で2選手が不在となるため、CB陣の競争に影響が出そうだ。

ソース:Miami Dolphins公式

ルーキーWRクリス・ベルをNFIリストに登録

3巡目指名のWRクリス・ベルをアクティブ/ノン・フットボール・インジュリー(NFI)リストに登録した。

 

ルイビル大学時代の2025年11月に負ったACL断裂からのリハビリ中で、キャンプ開始時点での参加は見送りとなった。

長期的な投資として期待される選手だけに、慎重な復帰が求められる。

ソース:Miami Herald

ヒル&ワドル離脱後のパスキャッチャー争いに注目

タイリーク・ヒルの放出とジェイレン・ワドルのトレードにより、レシーバー陣は大幅に入れ替わった。

 

QBマリク・ウィリスのターゲット候補として、ジェイレン・トルバートやルーキーの第3巡指名選手らがステップアップを期待されている。

キャンプで誰が主力に浮上するのかが大きな見どころだ。

ソース:Sun Sentinel