【NFL 2017-2018:スーパーボウル52(Super Bowl LII)】イーグルス vs ペイトリオッツ

スーパーボウル2018 トム・ブレイディ ニック・フォールズ
Fly Eagles Fly

スーパーボウル52は2連覇&優勝最多タイ記録を狙うペイトリオッツと、 初のスーパーボウル制覇を狙うイーグルスの対戦となりました。

イーグルスに関してはQB”カーソン・ウェンツが”快進撃を続けるもシーズン終盤にシーズンエンドし、バックアップのQB”ニック・フォールズ”がその後を継いでスーパーボウルまで勝ち進むという珍しい状況です。

 

イーグルスの勢いが勝つのか?それともペイトリオッツが大半の予想どおり2連覇を達成するのか?

波乱尽くしの2017シーズン、その結末はいかに!?最終決戦もすげぇ事になったぞ!

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試合の前に

今回も老舗スポーツバー「D-fence」にて観戦会に参加

Dfebce スーパーボウル観戦会パッツ(ペイトリオッツ)ファン vs イーグルス&その他のファン という、パッツファン以外はみなイーグルス推しという構成で盛り上がります。

 

オープニング

“レスリー・オドム・Jr”が「America the Beautiful |を歌い、アメリカ国家斉唱を”P!nk(ピンク)”が担当。

 

ペイトリオッツCB”マルコム・バトラー”が号泣!?彼にとってこの試合は、何か特別な意味があるのか?

第1Q

コイントスはペイトリオッツが勝つものの、後攻を選択。前半でデータを集めて、後半のO#を増やすことで逆転勝利に導きやすくする戦略。

 

イーグルスQB#09″ニック・フォールズ”は、初のスーパーボウル出場ながら非常に落ち着いており、もはや代名詞のラン・パス・オプションで刻み前進。

RB#30″コーリー・クレメント”へのスクリーンパスで、エンドゾーン手前まで進むも、WR#17″アルション・ジェフリー”へのTDパスを阻止され、K#04″ジェイク・エリオット”のFGでイーグルス先制。

イーグルス 3-0 ペイトリオッツ

いよいよ帝王 QB#12″トム・ブレイディ”登場。フィールドに立つだけでイーグルスD#にプレッシャーを与えるオーラを放つ。

プレーアクションでWR#15″クリス・ホーガン”、TE#87″ロブ・グロンコウスキー”、RB#28″ジェイムズ・ホワイト”へ淡々とパスを通し、もはやTDを取られたも同然かと思ったが、TE#87″ロブ・グロンコウスキー”へのTDパスをCB#31″ジェイレン・ミルズ”がカットしTDを阻止!

K#03″スティーブン・ゴストウスキー”のFGで同点に。

意外にも8回目のスーパーボウルに出場であるブレイディが第1Qに得点したのは、これが初。

イーグルス 3-3 ペイトリオッツ

 

イーグルスO#は自陣30yからRB#29″ルギャレット・ブラウント”のランでロングゲインし、敵陣34yd。

ここから早くもQB#09″ニック・フォールズ”のもう1つの武器、ロングパスが炸裂!背後から手をかけれる寸前にエンドゾーンへ走りこむWR#17″アルション・ジェフリー”へ見事なコントロールでTDパスをヒットする。

 

スーパーボウルの緊張などまるでないイーグルス。前試合のパフォーマンスをそのまま維持して、ペイトリオッツD#を圧倒するが、エクストラポイントは失敗し、後味は悪い先制TDとなった。

イーグルス 9-3 ペイトリオッツ

 

ブレイディ様がこのまま黙っているハズはなく、プレッシャーをかわしながらWR#80″ダニー・アメンドーラ”へ50ydのロングパスを通し一気に敵陣29yd。

RB#28″ジェイムズ・ホワイト”のランでレッドゾーンに入り、ここで第1Q終了。

第2Q

敵陣9yd、3rdDown-2yd。WR#14″ブランディン・クックス”のエンドアラウンドで1stDown更新を狙うも、FS#23″ロドニー・マクロード”が前に立ちふさがる!

クックスはジャンプで飛び越えようとするが、見事につかまってHHHばりのスパインバスターが炸裂!

本物のスパインバスター

これが後にクックスに降りかかる不幸への前振りであった。

 

ここは慎重にFGで点差を詰めるペイトリオッツ。

しかし!ここでP#06″ライアン・アレン”が痛恨のホールドミス!K#03″スティーブン・ゴストウスキー”の26ydFGは大きく左にそれてノーグッド!
⊂(´・ω・`)⊃

 

このまま流れはイーグルスかと思いきや、イーグルスO#はペイトリオッツのD#に阻まれ3rd&OUTで終わりパントに。

(※結果的にパントは両チーム合わせてこの1回だけだった)

 

ペイトリオッツのO#再開。WR#14″ブランディン・クックス”へパスを通し、たやすく敵陣へ侵入。

しかし、クックスはラン・アフター・キャッチのさいに死角からSS#27″マルコム・ジェンキンス”のタックルを喰らい、そのまま起き上がれず。

この事故でクックスはOUTとなり、フィールド戻れなくなった。

 

ペイトリオッツは敵陣35ydまで進み、3rdDown-5yd。このドライブでどうしてもTDが欲しかったのか、ペイトリオッツはスペシャルプレーを慣行!

WR#80″ダニー・アメンドーラ”のリバースから、なんとパス。その先にはノーマークのQB#12″トム・ブレイディ”!!まさかブレイディ様がレシーバーだなんて、これはイーグルス完全にヤラれた!

ブレイディ!!レシーブは下手だった!!!
(;´Д`)ノ

だってQBだもん・・(´・ω・`)

 

スペシャルプレーがカッコ悪く失敗してヤケクソになったのか、なぜか4thDownギャンブルも慣行!

しかし、TE#87″ロブ・グロンコウスキー”へのパスは失敗し、ターンオーバー!!

これはペイトリオッツ、完全なる自滅!

 

このチャンスに突き放しておきたいイーグルスは、TE#86″ザック・アーツ”、WR#17″アルション・ジェフリー”へと次々と素晴らしいパスを通して、敵陣21ydからRB#29″ルギャレット・ブラウント”のランが一気に抜けてTD!!

ツーポイントコンバージョンは失敗するも2ポゼッション差のリード!

イーグルス 15-3 ペイトリオッツ

 

ペイトリオッツ相手に2ポゼッション差など、リードしていないのと同じ。

ペイトリオッツの返しのO#は、RB#34″レックス・バークヘッド”へのスクリーンパスで一気に47ydのロングゲインで敵陣29yd。

 

イーグルスD#はここもTDを阻止しFGで終わらせるも、簡単に得点圏に入るペイトリオッツO#に脅威を覚える。

イーグルス 15-6 ペイトリオッツ

 

イーグルスO#もペイトリオッツO#に負けじと敵陣に入るも、WR#17″アルション・ジェフリー”へのロングパスを阻止された上にSS#30″デュロン・ハーモン”インターセプトされてしまう。
θ_(゜∀゜ )≡ モヒョヒョヒョヒョ ヽ(A`)ノ≡ コラァァァ!! カエセヨー!!

このD#が作ったチャンスを生かさねばならないペイトリオッツO#は、自陣31ydからWR#15″クリス・ホーガン”へのロングパスで一気に敵陣31yd。

これに動揺したのかイーグルスD#は、次のRB#28″ジェイムズ・ホワイト”のランにタックルミスを連発し、そのままTDを奪われる大失態を犯す!

しかーし、エクストラポイントをK#03″スティーブン・ゴストウスキー”が左に外して、3点差。これで計算しやすくなったわw。

イーグルス 15-12 ペイトリオッツ

 

前半2ミニッツを切り、突き放して前半を終えたいイーグルス。

RB#30″コーリー・クレメント”のラン・アフター・キャッチで55ydを一気にゲインして敵陣8yd!

 

敵陣1ydまで進むもペイトリオッツの粘りのD#に阻まれ、敵陣1ydから4thDownギャンブルを慣行!

QB#09″ニック・フォールズ”、ショットガン体型からオーディブルのためにOLに近づいて指示を出す・・・と思った矢先のRB#30″コーリー・クレメント”へのダイレクトスナップ!

そこからTE#88″トレイ・バートン”へリバース!!

息もつかせぬ奇襲のトドメはノーマークとなったQB#09″ニック・フォールズ”へのパス!

これは、先ほどペイトリオッツが失敗したスペシャルプレーと同じパターンだ!!

ブレイディは取れなかったがフォールズは取れるのか!?

手は添えるだけ

フォールズ!!
TDキタ━━━━━∩(゜∀゜)∩━━━━━!!!!

スーパーボウル初のQBのTDレシーブ炸裂!突き放すどころか、ブレイディ様に恥をかかせる凌辱プレー!!

エクストラポイントも決めて10点差!

イーグルス 22-12 ペイトリオッツ

そして前半終了。この調子を後半も維持できるかイーグルス!

ハーフタイムショー:ジャスティン・ティンバーレイク

[次のページへ続く]

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Twitter で
  1. みきのり より:

    AFCチャンピオンシップの記事へのコメントで、バトラーがギルモアやチャンと比べて精彩を欠いていることを指摘させてもらいましたが、まさか干すとは思いませんでした。
    でも出てたとしても結果は変わっていなかったような気がします。
    それだけイーグルスの攻撃は凄かった。
    ウェンツありきのオフェンスを、この短期間でフォールズ用にあそこまでアジャスト出来るものなのか。
    真の殊勲者がHCなのかOCなのか知りませんが、ウェンツ離脱後の数週間には、映画化してもおかしくない程のドラマがあったのではと想像する次第です。
    終わってみればパッツにとって痛かったのはエデルマンよりクックスよりハイタワーの不在だったのかなと。

    1. JETS狂 より:

      みきのりさん>
      バトラーは実力うんぬんより、持ってる感がありますから何とかしてくれたかも。
      それにしてもフォールズのコントロールとレシーバーとの連携は神がかってました。全く場の空気にのまれておらず、どのような準備をしたのか気になります。
      ハイタワーの不在も響きましたね。ハイタワーがいればランも止めてフォールズへのプレッシャーも増していたのに。
      それにしてもケガ人だらけのシーズンでした。

  2. ふて猫 より:

    改めましてイーグルスファンの皆さん&アンチPATSファンの皆さんおめでとうございます❗️
    第4Qで逆転された時はヒヤリとしましたが、最後に逆転して良かったですね。私は試合を見る事が出来なかったのですが、最後の最後でスカッとしました

    1. JETS狂 より:

      ふて猫さん>
      LIVEで見ればTDの応酬で凄かったですよ。
      最後まで目の離せないナイスゲームでした。
      これでペイオッツが買っていたら、寝込みますよ。

  3. 鹿島ファン(サポではない) より:

    素晴らしい試合でした。やっぱりブレディは強いのですが、アンチ(もう飽きた?)パッツの皆さんのお陰様で優勝できました。来年はウェンツがこの場を制することを願ってやみません。イーグルスを応援しといて何ですが、初のホームスーパーボウルに手が届きそうだったバイキングスも良いシーズンでした。来シーズンのジェッツの活躍を祈りつつ、楽しいコメントの数々に感謝です。

    1. JETS狂 より:

      鹿島ファン(サポではない)さん>
      私も本当はバイキングスに行ってほしかったんですけどねー。しかしチャンピオンシップを見る限り、バイキングスがスーパーボウルに行ったしても、ただの公開処刑でした。
      ジェッツに関してはドルフィンズとビルズが行ったので、来シーズンはジェッツが行くだろうと思っています。
      来シーズンが楽しみだ―。

  4. かぶぱ より:

    イーライは確か去年のSBにも来てましたよ。
    NEと言えど、さすがに今回は色々なゴタゴタが悪い方向にいきましたかね。

    いよいよ終わりの始まりか・・・っていつも言っても終わらないですからねえ。
    負けた怒りの矛先が同地区に・・・

  5. あきこ より:

    jets狂さんのご指摘通り、不幸が重なりました。コーチ陣の件はシーズン終盤のギクシャクした感じにも現れていましたからね。昨年のファルコンズもそうでしたが、ご栄転とは言え喜んで送り出せるほど単純ではなかったと思います。その割にはO#は好調、終始イーグルス有利でしたがチャンスはありました。勝っても負けてもやっぱブレイディだなと!連覇したら電撃引退ではないかと心配してたので来年のリベンジに期待します。オフシーズンの更新も楽しみにしています!

    1. JETS狂 より:

      あきこさん>
      負けはしたものの、来シーズンもブレイディは健在。また超絶プレーを見せてくれるでしょう。
      そろそろ地区のチームをシャッフルして欲しいです。ジェッツが一番不幸すぎ。

  6. LOCA より:

    前半最後に(今後語り継がれるであろう)スペシャルプレーを決め、
    控えQBが神懸った勝負強さを見せ(3rd down 12/16, 4th down 2/2)、
    完璧なタイミングでDLがファンブルフォースを決めてもなお、その上で、
    最後ヘイルメリーパス(の失敗)を神に祈る破目になるという・・・
    振り返るほどにペイトリオッツの地力の強さと、
    百に一つの勝ちをつかんだイーグルスの勝負強さを感じる試合でした。
    フォールズを一気に好きになりましたが、果たして来シーズンはどこへ行くのか・・・
    あとチーフスはアスミスを出すとかその前に、
    ダグ・ピーターソンの強気のプレイコールを見習うべきだと思います。

  7. smallrockcity より:

    敗戦でとやかく貶されるなか、怨敵にも爽やかな記事を書かれるjes狂blogには毎度慰められます‼(意図してないですかね?

    NEファンとして自分はイーライに負けたときよりも悔しさが小さいのです。やはり摩訶不思議な力に負けたというより、コーチも選手も純粋に力負けした感があるのと、あきこさん仰るとおりブレの優勝即引退宣言を少し危惧してたもので…その分、
    引退ほのめかすグロンコウスキは心配なんですが…

  8. YM5 より:

    ブログやFacebook及びTwitterに寄せられる祝福コメントに本当にやったんだと実感しています

    MVP以外にも有名なジンクスで、最多パスヤードQBは勝てないとか、NEがコイントスに勝つとスーパーボウルで負けるというジンクスに半分すがっていましたが、やってくれました。

    僕はイーグルスがパッツに勝った日に生まれた、アンチパッツのイーグルスファンになるために生まれて来たと主張していますが、イーグルスがスーパーボウルでパッツを倒すのは運命だったと思います。

    イーグルスが優勝しても僕はブログをやめませんが、寄せられたコメントに多くの人が読んでくれていた事に感謝したいです。

  9. kaz より:

    鷲ファンしているkazと申します。
    SBで勝つ事でこれだけ泣けるとはって言うくらい泣かせていただきました(^_^;)

  10. sinz より:

    いやぁ、いい試合でしたね。点の取り合いにも関わらず、締まった内容でSBにふさわしい試合でした。
    フォールズのパスは、スロー・リプレイで見てもすごく綺麗ですね。ブレの無いスパイラル、落ちてくる角度、ほとんど全てのパスが完璧で、こんなQBがバックアップって・・・NFL恐ろしいな。
    今年はフォールズ・ストーリー完結って感じですね(^^)

  11. のび より:

    いつも楽しく拝読しています、はじめてコメントさせて頂きます。
    残り2分で、NEに攻撃が回ったときには、そういうストーリーかと思ったのですが、まさかでした。
    普通に行けば、Phiに2minオフェンスが止められる気がしなかったので。

    多少(だいぶ)ずるいことしてでも、とにかく勝つというNEのスタイルも嫌いじゃないですが、
    さすがに10年以上続くとマンネリ感で、Phi応援してました。

    イーライにやられずパーフェクト達成していれば、Bradyも今頃引退してたんじゃと思うので、また、闘志がみなぎって引退が伸び、AFC東のマンネリが続くのでは危惧しています。しかも、そのせいかOCが、残留するとか。

    JETSは、QBどうするのでしょうか?
    今年は、ドラフト含めフランチャイズQBゲットするチャンスだと思います。
    (JETSは、AFCだしフォールズ来てくれないかなー。)
    強いOLに守られて1年結果だしただけのQBは、怪しいと思ってますが、フォールズは良いシーズン2回目ですしマッチするシステムが作れれば、大丈夫だと思います。

  12. ねくすと より:

    “NOT DONE”の一言の重みを感じてます。
    ペイトリオッツは、まだ何も遂げていない。連覇もSB勝利の最多タイも全て振り出しに戻りました。
    でも、チャンピオンであるイーグルス以外の他の30チームと同じラインに立つことで、一層応援のしがいがあるかなと思ってます。

    とにかく、凄い試合でした。
    そして、イーグルスがチャンピオンにふさわしいチームであることは、誰もが認めると思います。
    でも、力尽きようとも膝をつかなかった拳王のように、最後の最後まで競り合ったペイトリオッツを、私は誇りに思います。
    SBでの敗戦は辛いですが、敵に試合中のゲータレードシャワーを許さなかったのは、天晴かと。

  13. マタ より:

    グロンコドライブやイーグルスのTDレビューが異様に長かった時はヒヤヒヤして、半分諦めで観てましたが見事にフォールズとアーツがやってくれて最高のSBでした。
    NEのファンが負けることに耐えれないのか荒れ狂ってるのが悲しいですね

  14. マクナ部 より:

    結果はもちろんのこと内容的にも素晴らしい試合でした!
    喜びの余り、TV画面と一緒に妻に記念写真を撮ってもらいました。そしてハイライト動画を見るのが日課になりつつあります。鷲ファンあるあるですねw

    これでAmazonのオール・オア・ナッシングもイーグルスだったら最高のさらに上です

  15. カウマニア より:

    初めてコメントします。
    面白い試合でした。結果もアンチNE(ダラスファンです。)としては最高でした。
    今シーズンのPHIは強かったですね。プレイオフもその勢いが衰えることなく一気にスーパーまで獲った感じです。第1シードなのに常にアンダードッグというよく分からない下馬評を覆しての勝利は見事でした。
    しかし、21世紀に入って、シーズンMVPがいるチームがスーパーボウルに勝てないってデータは不思議ですね。(QBが並ぶ中でRBのショーン・アレグザンダーが1人混じってますが・・・)ちなみに、過去にはRBエミット・スミスがシーズンMVPとスーパーMVPをダブルで獲っているはず。ダラスファンなのでよく覚えています。

    あー、今年もNFLは面白かった。これからも楽しいブログ期待しています。(幸いまだまだ続きそうなので・・。)

  16. JETS狂 より:

    みなさん>
    コメントありがとうございます。本当は1つ1つ返したいのですが、難しいので、ここでひとまとめでお礼をいたします。

    観戦会はどっちのファンも盛り上がりっぱなしの、素晴らしい試合でした。
    ロングゲインが出るたびに「ワ~~!」となり、最後は外人のイーグルスファンとイーグルス応援歌の大合唱で「にわかイーグルス」の記事が個人に効果を発揮して良かったです。

    来シーズンこそ、ワシに続いてジェット機がFlyするシーズンだと信じております。

    2018-2019シーズンも引き続きNFLを楽しんでいきましょう。
    みなさま、お疲れ様でした!

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